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【2025年最新】電子書籍リーダーおすすめ18選を徹底比較!最適な端末の選び方解説

※当記事はアフィリエイト広告を含みますが、情報の正確性・公平性には影響しません。
最適な一台を見つけるために、最新のおすすめ電子書籍リーダーを徹底比較しました。

電子書籍リーダー端末はどれを選べばいい?
そんな「はじめての購入を考えている」「買い替えを検討をしている」みなさんに向けて、選び方やタブレットとの比較など読書が快適になる電子書籍リーダーの最新情報をお届けします。
電子書籍リーダーのおすすめモデル
- 漫画や雑誌をカラーで楽しみたい!
→ 7インチ以上、カラー表示対応
おすすめモデル:Kobo Libra Colour - 小説中心に楽しみたい!
→ 6インチ前後、長時間バッテリー
おすすめモデル:Kindle(2024年発売) - ビジネス向け!効率的に読みたい
→ 8インチ以上、PDFの閲覧、ペン機能
おすすめモデル:楽天Kobo Sage

読書担当・Manga Ice Cream
電子書籍リーダー使用歴3年の本好きビギナーズBOOK編集。読書をより楽しむ情報をお届け。
目次
電子書籍リーダーを選ぶワケ!専用端末とは
電子書籍リーダーは、快適な読書のために作られた読書専用端末(デバイス)です。
ここでは、そもそも電子書籍リーダーとはどんなデバイスなのか、特徴をチェックしつつタブレットやスマートフォンとの違いを比較していきます。
電子書籍リーダーのできること・特徴
電子書籍リーダーでは、以下3つのことができます。
電子書籍を読むこと
電子書籍リーダーでは、電子書籍サービスで購入した「電子書籍」が読めます。
購入した電子書籍は、通常、各電子書籍サービスごとに保存されるので、端末が故障した場合や機種変更をした場合でも安心です。
新しい端末でアカウントにログインすれば、購入した書籍を再度ダウンロードして読めます。
クラウドストレージの活用
電子書籍リーダーの多くは、クラウドストレージと連携しています。
これにより、購入した電子書籍はクラウド上に保存され、端末の容量を気にせず多くの本を所有できます。
また、端末の紛失や故障時にもデータを失うリスクが低減されるメリットも。
- 楽天Kobo:
Rakutenのクラウドサービスと連携 - Kindle:
Amazonのクラウドストレージに自動保存 - その他:
Google DriveやDropboxなどの外部サービスを利用可能な機種もある
※クリックすると詳細が表示されます。
気になる方は、電子書籍を保存する方法についてまとめた記事も参考にしてくださいね。
複数デバイス間での共有・同期
複数のデバイスで読書を楽しみたい場合は、各電子書籍サービスの同期機能を利用しましょう。
クラウドストレージを活用することで、複数のデバイス間で読書進捗や注釈を同期できます。
たとえば、電子書籍リーダーで読んでいた本をスマートフォンでも続きから読めるなど、柔軟な読書環境を構築可能です。
- 最後に読んだページの同期
- ブックマークやハイライトの共有
- 注釈やメモの同期
さらに、以下のような特徴があります。
- 目に優しい読み心地
E-ink(電子インク)ディスプレイは紙のような見え方で、長時間の読書でも目が疲れにくい
電子書籍リーダーを選ぶ最大の理由は、目に優しい読書体験にあると言ってよいでしょう。
多くの電子書籍リーダーに採用されているE-ink(電子インク)技術は、紙のような自然な見え方を再現し、長時間の読書でも目の疲れを軽減します。
E-ink機能は、バックライトを直接照射するLCDやOLEDディスプレイとは大きく異なる点です。
- 長時間バッテリー
最大8週間持続するモデルもあり、頻繁な充電から解放される
電子書籍リーダーを選ぶ最大の理由は、目に優しい読書体験にあると言ってよいでしょう。
また、電子書籍リーダーはバッテリー持ちが良いという特長も。一度の充電で数週間使用できるモデルが数多く、頻繁に充電する手間が省けます。
- 軽量コンパクト
多くのモデルが200g前後と軽量で、持ち運びに便利
軽量で持ち運びやすいデザインも魅力的で、通勤中や旅行先など、場所を選ばずに読書を楽しめます。
- 大容量ストレージ
数千冊の書籍を保存可能
読書専用として、本にだけストレージが割けるのもポイントです。
- 読書に特化した機能
文字サイズ調整、辞書、翻訳など、読書体験を向上させる機能が充実
このほかにも、通知や他のアプリケーションからの誘惑がなく読書に集中しやすいといったことも挙げられるでしょう。
タブレット・スマートフォンとの違い
電子書籍を読む手段としてスマートフォンやタブレットも利用できますが、電子書籍リーダーはそれら汎用デバイスとは異なる利点を持っています。
電子書籍リーダーとタブレット、スマートフォンの違いを比較してみました。
デバイス | 機能 | 電子書籍リーダー | タブレット | スマートフォン |
---|---|---|---|---|
画面 | 画面技術 | E-ink (目に優しい、日光下でも見やすい) | LCD/OLED (バックライト、長時間の読書で目が疲れやすい) | LCD/OLED (バックライト、長時間の読書で目が疲れやすい) |
読書関連機能 | 豊富なフォント調整、辞書機能、マーカー機能など | アプリによる | アプリによる | |
バッテリー | 持続時間 | 数週間 | 数時間~1日程度 | 1日程度 |
通知・集中 | 読書への影響 | 読書に特化、通知による中断が少ない | 通知やアプリなどによる中断が多い | 通知やアプリなどによる中断が多い |
携帯性 | サイズ・重量 | 軽量、片手で持ちやすいモデルが多い | サイズや重量は様々 | 比較的軽量、サイズは様々 |
主な用途 | 利用シーン | 電子書籍を読むこと | 動画視聴、ウェブ閲覧、アプリ利用など多機能 | 通話、SNS、動画視聴、ゲームなど多機能 |
このように、電子書籍リーダーは読書という目的に特化することで、スマートフォンやタブレットにはない快適な読書体験を提供します。
電子書籍リーダーの選び方-6つのポイント
ここでは、電子書籍リーダー選びで失敗しないための6つの重要なポイントを解説します。
1.見やすさ:ディスプレイサイズと解像度
ディスプレイのサイズは、文庫本サイズの小説が中心であれば、6インチ程度のモデルが携帯性に優れていて読みやすいです。
一方、漫画や雑誌、PDFなどの大きなサイズのコンテンツを読むことが多い場合は、7インチ以上のモデルが快適です。
見開きで読みたい場合は、10インチ以上のモデルも検討しましょう。
- 小説が中心なら6インチ前後
- 漫画や雑誌なら7インチ以上
また、解像度は一般的に、300ppi以上であれば読みやすさも段違いです。
高解像度であれば小さな文字や絵の線などもくっきりと表示されて見やすいでしょう。
また、長時間の読書でも疲れにくいと言われています。
- 300ppi以上の高解像度が推奨
2.保存できる本の冊数:ストレージ容量
ストレージ容量は、保存できる書籍の冊数に影響します。
小説などのテキストデータは容量が小さいですが、漫画や雑誌、オーディオブックなどは比較的容量が大きくなります。
保存できる冊数の目安 | |
---|---|
8GB | 約6,000冊 |
16GB | 約12,000冊 |
32GB | 約24,000冊 |
64GB | 約48,000冊 |
小説中心であれば8GBでも十分ですが、漫画や雑誌をたくさん保存したい場合は、32GB以上のモデルを選ぶと安心です。
より大量に保存したい場合は、microSDカードなどで容量を拡張できるモデルを選ぶと良いでしょう。
- 小説が中心なら8GBで十分
- 漫画や雑誌なら32GB以上推奨
3.読書に没頭できる時間:バッテリー持続時間
バッテリー持続時間は、電子書籍リーダーの利便性を大きく左右します。
E-inkディスプレイは消費電力が非常に少ないため、多くの電子書籍リーダーは一度の充電で数週間使用できます。
一般的に、電子書籍リーダーの充電は4週間〜8週間持続するモデルが多いです。
旅行や出張など、充電環境がない場所で長時間使用する可能性がある場合は、特にバッテリー持続時間を重視して選ぶと良いでしょう。
- 1回の充電で数週間以上使用可能なモデル推奨
4.持ちやすさ:本体の重さ
電子書籍リーダーは長時間手に持って読むことが多いので、本体の重さは重要なポイントです。
軽量なモデルほど手が疲れにくく、快適に読書を楽しめます。
電子書籍リーダーの重量は、手に持っても重さをそこまで感じにくい200g前後のモデルがおすすめです。
また、滑りにくい素材や、片手で持ちやすい形状に配慮したデザインのモデルを選ぶと、さらに快適な読書体験が得られます。
- 200g前後のモデル推奨
5.より快適な読書をサポート:機能面
近年では、読書体験を向上させるための様々な特殊機能が搭載された電子書籍リーダーが登場しています。
- 防水機能 (IPX8対応)
お風呂やキッチンなど、水濡れの可能性がある場所でも安心して読書を楽しめます。 - フロントライト
暗い場所でも画面を明るく照らし、快適に読書できます。
明るさ調整だけでなく、色温度調整機能があれば、ブルーライトを軽減し、寝る前の読書にも適しています。 - 書き込み・メモ機能
スタイラスペンに対応したモデルであれば、気になった箇所に線を引いたり、メモを取ったりすることができます。
ビジネス書や専門書を読む際に便利です。 - ページめくりボタン
片手でページをめくれるため、より快適な読書体験が得られます。 - 辞書・翻訳機能
読書中に分からない単語が出てきた際に、すぐに意味を調べることができます。語学学習にも役立ちます。 - 対応ファイル形式
EPUB、MOBI、PDFなど、主要なファイル形式に対応しているか確認しましょう。
特に、普段利用する電子書籍ストアのフォーマットに対応しているかどうかが重要です。
自身の読書スタイルや利用シーンに合わせて、必要な機能を持つモデルを選ぶといいでしょう。
- 自分に必要な機能を確認しておく
6.予算に合わせる:価格帯
電子書籍リーダーの価格帯は幅広く、数千円のエントリーモデルから数万円の高機能モデルまであります。
高価なモデルほど多機能である傾向がありますが、自身の読書スタイルによってはそこまで性能がいらない可能性も。
本当に必要な機能を見極めることで、無駄な出費を抑えることができます。
予算に合わせて、必要な機能と性能を備えたモデルを選びましょう。
- 多機能なほど高価に
- 予算を考えておく
おすすめ電子書籍リーダー18選を徹底比較&詳細レビュー
ここでは、上記の選び方を踏まえ、おすすめの電子書籍リーダーを徹底比較します。
項目 | Kobo Clara Colour | Kobo Libra Colour | Kobo Clara BW | Kobo Elipsa 2E | Kobo Clara 2E | Kobo Sage | Kobo Nia | Kindle Paperwhite シグニチャーエディション | Kindle Scribe | Kindle Paperwhite (第12世代) | Kindle(2024年発売) | Bigme B751C | Likebook 2023 Meebook | BOOX Tab Mini C | BOOX Tab Ultra | BOOX Nova Air C | HUAWEI MatePad Pape |
---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ディスプレイ | 6インチ | 7インチ | 6インチ | 10.3インチ | 6インチ | 8インチ | 6インチ | 7インチ | 10.2インチ | 7インチ | 6インチ | 7インチ | 6インチ | 7.8インチ | 10.3インチ | 7.8インチ | 10.3インチ |
解像度 | 300ppi | 300ppi (白黒)/150ppi (カラー) | 300ppi | 227ppi | 300ppi | 300ppi | 212ppi | 300ppi | 300ppi | 300ppi | 300ppi | 300ppi | 300ppi | 300ppi | 227dpi | 300ppi | 227ppi |
ストレージ | 16GB | 32GB | 16GB | 32GB | 16GB | 32GB | 8GB | 32GB | 16GB/32GB/64GB | 16GB | 16GB | 64GB | 32GB | 64GB | RAM 4GB/ROM 128GB | 32GB | 64GB |
バッテリー | 数週間 | 数週間 | 数週間 | 数週間 | 数週間 | 数週間 | 数週間 | 数週間 | 読書:最大12週間/手書き:最大3週間 | 最大12週間 | 最大6週間 | 2300mAh | 2200mAh | 5000mAh | 数週間 | 2000mAh | 約3625mAh |
防水 | 〇 | 〇 | 〇 | × | 〇 | 〇 | × | 〇 | × | 〇 | × | × | × | × | × | × | × |
書き込み | × | × | × | 〇 (ペン別売) | × | 〇 (ペン別売) | × | × | 〇 (ペン付属) | × | × | 〇 | 〇 | 〇 | 〇 (ペン別売) | 〇 | 〇 |
カラー表示 | 〇 | 〇 | × | 〇 | × | 〇 | × | × | × | × | × | 〇 | 〇 | 〇 | × | 〇 | 〇 |
参考価格(税込) | 26,800円 | 32,109円~ | 22,800円 | 54,800円 | 19,900円 | 38,800円 | 14,800円 | 32,980円 | 42,800円~ | 22,980円 | 19,980円 | 42,999円 | 21,799円 | 69,800円 | 99,800円 | 91,800円 | 39,800円 |
おすすめポイント | カラー表示、低価格 | カラー表示で漫画や雑誌も楽しめる、ページめくりボタン搭載 | 明るさ調整機能、防水機能、高コスパ | 電子ノート機能、手書きメモ機能 | 軽量で目に優しいComfortLight PRO、環境に配慮した設計 | ページめくりボタンで読みやすい、手書きメモ機能 | 軽量コンパクトな入門モデル、楽天ポイント活用 | ワイヤレス充電対応、明るさ自動調整機能 | Kindle本への直接書き込み、手書きメモ機能 | バランスの取れた高性能、長時間バッテリー、防水機能 | 手頃な価格で基本機能を搭載、Amazonの豊富な書籍 | カラー対応、Android搭載、ページめくりボタンあり | Android搭載 | カラー対応、手書きメモ機能 | Android搭載の高性能マルチリーダー、全ストア対応の自由度 | 5GBの無料クラウドストレージ・カラー対応、手書きメモ機能 | HarmonyOS 2搭載、手書きメモ機能 |
一部のおすすめの電子書籍リーダーについて、以下で詳しく解説します。
Kobo Clara Colour

- カラー対応ながら価格が安い
- ページめくりボタン搭載
Kobo Clara Colourは、6インチのカラーE Inkディスプレイを搭載した電子書籍リーダーです。エントリーモデルながらカラー表示に対応しており、漫画や雑誌などをより楽しめます。
本体は片手操作できるほどコンパクトかつ軽量で、防水機能を備えているので、入浴時に持ち運びやすいです。ストレージ容量も16GBあり、十分な冊数の電子書籍をダウンロードできます。
価格は26,800円と、性能を踏まえるとリーズナブルな印象。カラー対応の電子書籍リーダーを求めている人は、ぜひ検討してみてくださいね。

読書担当・Manga Ice Cream
ページめくりボタン付きなので、読書を片手で楽しめます!
Kobo Clara Colour | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
26,800円 | 6インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi(モノクロ), 150ppi(カラー) | 16GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
Kobo Libra Colour

- カラー対応で漫画や雑誌を楽しめる
- ページめくりボタン搭載
Kobo Libra Colourは、多彩な機能を備えた電子書籍リーダーです。
カラー対応のディスプレイを採用しており、漫画や雑誌などのカラーコンテンツも楽しめます。また、別売りのKoboスタイラス2を使用すれば、電子書籍への直接書き込みやメモ取りも可能です。ペンは10色、マーカーは4色から選べ、カラー表示を活かした書き込みができます。
IPX8等級の防水性能を搭載しているので、お風呂やキッチンなどの水回りでも安心して使用できる点も魅力的です。

読書担当・Manga Ice Cream
ページめくりボタン搭載もあるカラー対応タブレットで、漫画を読むのがほんと楽しいです!
Kobo Libra Colour | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
36,800円 | 7インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi(モノクロ), 150ppi(カラー) | 32GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
〇 | 〇 |
Kobo Clara BW

- 様々な便利機能搭載でコスパが高い
- ComfortLight PRO技術採用で目に優しい
Kobo Clara BWは、6インチのE Ink Carta 1300タッチスクリーンを搭載したエントリーモデルです。解像度は300ppiをマークしており、小さい文字でも鮮明に表示されます。
内蔵メモリは16GBで、防水性能(IPX8)も搭載。さらに、ComfortLight PRO技術を採用しているので、明るさや色温度を調整でき、昼夜問わず快適に読書を楽しめます。重量は約174gと軽く、片手での操作や持ち運びも容易です。
カラー表示に非対応であるものの、価格がリーズナブルなので、電子書籍リーダーで小説を読みたいユーザーにとっては選択肢の1つになるでしょう。

読書担当・Manga Ice Cream
画面表示がクリアで、小さい文字でも鮮明に読めます!
Kobo Clara BW | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
22,800円 | 7インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi(モノクロ), 107ppi(カラー) | 16GB |
バッテリー | 防水 |
最大12週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
Kobo Elipsa 2E

- デジタルノートとしても使える
- 10.3インチと画面が大きい
Kobo Elipsa 2Eは、デジタルノート機能と電子書籍リーダー機能を兼ね備えた高性能なタブレットです。
10.3インチのE Ink Carta 1200ディスプレイを搭載し、226ppiの解像度でテキスト表示が非常に鮮明。ComfortLight PRO技術により、ブルーライトを軽減した画面で目に優しい読書体験ができます。
ディスプレイはスタイラスペンに対応しており、メモ書きや注釈をスムーズに追加可能です。32GBの内蔵ストレージに防水性能(IPX8)も備えるなど、スペックにも抜かりがありません。
読書やメモ、ビジネスシーンなど一台で色々こなせる優れたタブレットで、クリエイティブな作業や仕事にも役立ちます。

読書担当・Manga Ice Cream
本体のクオリティは申し分ないのはもちろんですが、付属のスタイラス2がかなり便利。本体にくっつけて充電できるのが最高です!
Kobo Elipsa 2E | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
54,800円 | 10.3インチ |
解像度 | ストレージ |
227ppi | 32GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | × |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン付属 |
× |
Kobo Clara 2E

- 軽量で目に優しいComfortLight PRO採用
- 6インチのコンパクトサイズで持ちやすい
Kobo Clara 2Eは、環境に配慮しながら充実した機能を搭載した電子書籍リーダーです。
防水・ブルーライト軽減・Bluetoothに対応しており、幅広い読書スタイルに対応できます。
容量も16GBと十分で、サイズは6インチで コンパクト。小説やラノベを低価格&高性能な電子書籍リーダーで読みたい人は、Kobo Clara 2Eがおすすめです。

読書担当・Manga Ice Cream
お風呂場や寝室など、場所を選ばず読書を楽しめます!
Kobo Clara 2E | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
19,900円 | 6インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 16GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
Kobo Sage

- ページめくりボタンで読みやすい
- 手書きメモ機能搭載
Kobo Sageは、高性能モデルとして販売されている楽天の電子書籍リーダーです。
8インチのE Ink Carta 1200ディスプレイを搭載しており、解像度は300ppi。ComfortLight PRO機能により、ブルーライトを軽減した温かみのある画面表示が可能で、長時間の読書でも目に優しい設計となっています。
また、ページめくりボタンがあるので、タッチスクリーン操作と組み合わせると読書をより快適におこなえます。16GBの内蔵ストレージにIPX8の防水性能と、スペックも十分です。
高機能でありながら、高コストパフォーマンスで多様な読書体験ができます。

読書担当・Manga Ice Cream
ページめくりの「押した感じ」が分かりやすい点が個人的に◎
Kobo Sage | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
38,800円 | 8インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 32GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン別売り |
× |
Kobo Nia

※販売終了
Kobo Niaは1万円台で購入でき、電子書籍リーダーの中でも価格がリーズナブルです。
6インチのコンパクトサイズながら、明るさ調整機能やフォントサイズ変更、8GBの容量など、基本性能も充実しています。
長持ちのバッテリーと目に優しい仕様です。
Kobo Nia | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
販売終了 | 6インチ |
解像度 | ストレージ |
212ppi | 8GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | × |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
Kindle Paperwhite シグニチャーエディション

- 充実した機能で価格も安い高コスパモデル
- ワイヤレス充電対応
Kindle Paperwhite シグニチャーエディションは、様々な機能が搭載された高性能な電子書籍リーダーです。
ComfortLight PRO技術により、ブルーライトを軽減し、昼夜問わず目に優しい読書体験ができます。
ほかにも、明るさ自動調整機能や防水機能はもちろん、kindle端末で唯一ワイヤレス充電にも対応しています。
画面サイズは7インチと丁度いい大きさで、300ppiの解像度で文字も読みやすいのが魅力。
総合的な評価が高く、読書好きにおすすめの電子書籍リーダーと言えます。

読書担当・Manga Ice Cream
明るさ自動調整機能がほんと便利で、読書が捗ります!
Kindle Paperwhite シグニチャーエディション | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
32,980円 | 7インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 32GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
Kindle Scribe

- 10.2インチの大画面でPDFも見やすい
- 手書きメモ機能搭載
Kindle Scribe は、Kindleシリーズ初の手書き入力に対応した電子書籍リーダーです。
付属のスタイラスペンを使用することで、メモや注釈を書き込めます。ノートブック機能も搭載しているので、独立したメモ帳としても使用可能です。画面サイズも10.2インチとかなり大きく、使い勝手の良さに長けています。
大画面で読書を楽しみたい人はもちろん、ビジネスや勉強用の電子ノートとして使いたい人にもおすすめの一台です。

読書担当・Manga Ice Cream
視認性がよくて表示も速く、漫画ビューアとして最高の端末です!
Kindle Scribe | |
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参考価格(税込) | 画面サイズ |
47,980円 | 10.2インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 16GB/32GB/64GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | × |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン付属 |
× |
Kindle Paperwhite

- 便利機能が豊富
- 防水機能つきで使いやすい
Kindle Paperwhiteは、高機能で使いやすい定番モデルです。
300ppiの高解像度ディスプレイと長時間バッテリー、防水機能を備え、幅広いユーザーに適しています。
Amazonの豊富な電子書籍ラインナップと相まって、初心者からヘビーユーザーまで満足できる一台です。

読書担当・Manga Ice Cream
ページめくりが早くて何週間もバッテリーが持つので、ほんと読書が捗ります!
Kindle Paperwhite | |
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参考価格(税込) | 画面サイズ |
27,980円 | 7インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 16GB |
バッテリー | 防水 |
最大12週間 | ◯ |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
Kindle(2024年発売)

- 手頃な価格で基本機能を搭載
- 小さめの画面サイズで持ちやすい
シンプルな名称の「Kindle」はエントリーモデルの電子書籍リーダーシリーズです。
2024年発売のものは、前世代と比べて大幅な進化を遂げています。
300ppiの高精細化ディスプレイ、ストレージ容量も16GBにと十分。さらには、充電方法がUSB-Cに対応しました。
防水機能はないものの、コスパの良さと持ち運びやすさが魅力的です。
「初めてKindle端末を利用する人」や「手軽に読書を楽しみたい人」に最適な電子書籍リーダーと言えますね。

読書担当・Manga Ice Cream
リーズナブルな価格帯で、雑に扱えそう…。お子さんの読書にもいいかもしれません。
Kindle(2024年発売) | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
19,980円 | 6インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 16GB |
バッテリー | 防水 |
最大6週間 | × |
書き込み | カラー表示 |
× | × |
BOOX Tab Ultra

- Android搭載の高性能マルチリーダー
- 全ストア対応で自由度が高い
BOOX Tab Ultra は、Androidが搭載されている電子書籍リーダーです。
10.3インチの大きな画面サイズで読書がしやすく、電子ペーパーによって目に優しい構造に。Androidが搭載されていることで、全ストアの電子書籍を楽しめます。
また、最大512GBのMicroSDXCカードに対応しており、大量のPDFや電子書籍を保存できます。標準添付されたスタイラスペンを使えば、手書き入力も可能です。
電子ペーパーの目に優しい表示と、Androidタブレットとしての高い汎用性を兼ね備えたデバイス「BOOX Tab Ultra」は、読書・ビジネス・学習など幅広い用途で活用できます。

読書担当・Manga Ice Cream
読書しやすさはもちろんですが、ペンの追従性が素晴らしく、文書作成が快適です!
BOOX Tab Ultra | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
83,800円 | 10.3インチ |
解像度 | ストレージ |
227dpi | RAM 4GB/ROM 128GB |
バッテリー | 防水 |
数週間 | × |
書き込み | カラー表示 |
〇 ※ペン別売り |
× |
BOOX Nova Air C

- 5GBの無料クラウドストレージを提供
- カラー対応で手書きメモ機能も搭載
BOOX Nova Air Cは、カラーE-inkディスプレイを搭載した高機能モデルです。
Android OSを採用しており、様々な電子書籍ストアのアプリをインストールできる自由度が特徴的。
漫画や雑誌、カラーPDFの閲覧に適しており、書き込み機能も充実しています。

読書担当・Manga Ice Cream
デジアナノートとしての完成度が高くて、汎用的に使いやすい名機です!
BOOX Nova Air C | |
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参考価格(税込) | 画面サイズ |
91,800円 | 7.8インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi(モノクロ), 100ppi(カラー) | 16GB |
バッテリー | 防水 |
2000mAh | × |
書き込み | カラー表示 |
〇 | 〇 |
BOOX Tab Mini C

- 全電子書籍ストアを利用できる
- 手書き機能でデジタルノートとしても利用可能
BOOX Tab Mini Cは、7.8インチのカラー電子ペーパー搭載タブレットで、主に読書やデジタルノート、PDFの閲覧に特化しています。
最新のE Ink Kaleido 3ディスプレイを採用し、4,096色のカラー表示が可能。グラフィックや漫画、カラー図表なども鮮明に表示できます。解像度は300ppiで、文字がクリアに表示され、目に優しい読書体験を提供します。
OSにはAndroidを搭載し、Google Playストアからアプリをダウンロードして多様な用途に対応しています。付属しているスタイラスペンによる手書きメモや注釈機能を搭載しており、デジタルノートとしても有用です。
携帯性にも優れ、カラー表示と多機能性を兼ね備えたBOOX Tab Mini Cは、手軽に持ち運べる高性能モデルを求める人に最適な電子書籍リーダーです。

読書担当・Manga Ice Cream
大きすぎず、小さすぎない絶妙なサイズ感が使いやすいです!
BOOX Tab Mini C | |
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参考価格(税込) | 画面サイズ |
69,800円 | 7.8インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 64GB |
バッテリー | 防水 |
5000mAh | × |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン付属 |
◯ |
Bigme B751C

- ndroid搭載で利用可能ストアの制限なし
- ページめくりボタン搭載
Bigme B751Cは、7インチのカラーE Inkタブレットで、電子書籍の閲覧やデジタルノートとしての使用に最適なデバイスです。
カラー表示に対応しており、ディスプレイには36段階の暖色・寒色LEDライトが搭載。暗い環境でも快適に読書や作業ができます。
また、Android 11 OSを搭載しているので、Google Playストアから全電子書籍ストアアプリを自由にダウンロードできる点も魅力的です。

読書担当・Manga Ice Cream
物理的なページめくりボタンもあり、片手で快適に読書を楽しめます!
Bigme B751C | |
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参考価格(税込) | 画面サイズ |
42,999円 | 7インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi(モノクロ), 150ppi(カラー) | 64GB |
バッテリー | 防水 |
2300mAh | × |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン付属 |
◯ |
Likebook 2023 Meebook

- Android搭載で汎用性が高い
- ストレージ拡張に対応
Likebook 2023 Meebookは、6.0インチのE Inkディスプレイを搭載した電子書籍リーダーで、文庫本サイズのコンパクトさが特徴的です。
Androidを搭載しているので、Google Playストアから全電子書籍ストアアプリをインストールでき、自分が使いたいサービスを自由に利用できます。
解像度は300ppiと高く、バッテリー性能も最大15日間と優秀。ストレージ容量は32GBで、ストレージ拡張にも対応しています。

読書担当・Manga Ice Cream
文章を読むだけならば十分ですが、他のことをするとモッサリ感が気になるところ。
Likebook 2023 Meebook | |
---|---|
参考価格(税込) | 画面サイズ |
21,799円 | 6インチ |
解像度 | ストレージ |
300ppi | 32GB |
バッテリー | 防水 |
2200mAh | × |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン別売り |
◯ |
HUAWEI MatePad Paper

- 画面サイズが10.3インチと大きい
- 手書きメモやスケッチも可能
HUAWEI MatePad Paperは、10.3インチのE Inkディスプレイを搭載した電子ペーパータブレットです。
大きな画面サイズで漫画や雑誌を楽しめるものの、解像度は227ppiと他の電子書籍リーダーと比べると控えめな点には注意。搭載OSはAndroidでなくHamonyなので、Google Playストアは使えません。
付属のHUAWEI M-Pencil(第2世代)を使用することで、手書きメモやスケッチができます。また、カレンダーアプリを活用したスケジュール管理も可能で、ビジネスシーンでの活用にも適しています。

読書担当・Manga Ice Cream
専用カバーとペンも付属して4万円を切るので、コスパが高いです!
HUAWEI MatePad Pape | |
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参考価格(税込) | 画面サイズ |
39,800円 | 10.3インチ |
解像度 | ストレージ |
227ppi | 16GB |
バッテリー | 防水 |
約3625mAh | × |
書き込み | カラー表示 |
◯ ※ペン付属 |
◯ |
電子書籍リーダーのメリットとデメリット
電子書籍リーダーの購入を検討するにあたっては、メリットだけでなくデメリットも理解しておくことが重要です。
ここでは、電子書籍リーダーのメリットとデメリットを比較します。
メリット | デメリット |
・目に優しい ・軽量・コンパクト ・長持ちバッテリー ・豊富な書籍を保存可能 ・読書に集中できる |
・機能が限定的 ・カラー表示が限られる ・高機能なモデルは比較的高価 |
読書に特化した端末であるので、できることが限られているとも言えます。
こうした点もふまえて電子書籍リーダーのメリットとデメリットを比較検討しつつ、自身の読書スタイルやライフスタイルに合っているかどうかを判断しましょう。
主要な電子書籍サービスのご紹介
ここでは、電子書籍リーダーを利用するにあたっておすすめしたい電子書籍サービスをご紹介します。
楽天Kobo(ストア)
電子書籍ストアの楽天Koboとは、楽天が運営しており楽天ポイントが貯まる・使えるのが特徴です。
日本の出版社との連携も強く、国内の書籍が充実しています。
割引セールも毎日実施しており、楽天市場などのキャンペーンに合わせて楽天Koboストアでも様々な電子書籍が割引されるので要チェックです。
また、楽天KoboストアはSPUの対象なのが嬉しいところ。3,000円以上の購入で楽天市場のポイント還元率が0.1%アップします。
初回特典として、楽天ポイント還元が70倍となるキャンペーンを実施中です。楽天経済圏で生活している人は、ぜひチェックしてみてくださいね。
Kindle Unlimited(読み放題サブスク)
Kindleでは、読み放題サブスク「Kindle Unlimited」も提供しています。
月額980円を支払えば、500万冊以上の電子書籍が読み放題に。漫画や雑誌、ビジネス書など、和書・洋書両方が充実しています。
初回利用者は30日間無料で利用できるので、ぜひお試し体験してみてはいかがでしょうか。
さらに、Amazonプライム会員なら、だれでも利用できる「Prime Reading」(プライムリーディング)との併用で更に充実したラインナップに。
詳しくは、プライムリーディングとはどんなサービスか解説した記事をご一読ください。
好きな本を1冊ずつ購入するなら「Kindleストア」
KindleストアはAmazonが運営する電子書籍ストアで、豊富な品揃えが魅力です。
600万冊以上の電子書籍を取り扱っており、ジャンルも漫画から小説、洋書まで幅広く揃っています。割引キャンペーンも提供しており、毎日お得に電子書籍を楽しめます。
初回購入だと70%OFFクーポンで電子書籍をお得に購入できるので、ぜひ利用してみてくださいね。
その他の人気電子書籍サービス
kindleや楽天kobo以外にも、多くの電子書籍サービスがあります。
ジャンル | 電子書籍サービス |
---|---|
小説 |
![]() ブックライブ ![]() BOOK☆WALKER読み放題 など |
漫画 |
![]() コミックシーモア ![]() ebookjapan ![]() まんが王国 など |
雑誌 |
![]() dマガジン ![]() 楽天マガジン など |
たとえば小説を読むならブックライブ、ラノベならBOOK☆WALKERがおすすめです。
漫画ならコミックジャンルをメインに取り扱っているコミックシーモアやebookjapanなどが使いやすいでしょう。
雑誌を読みたい場合は、読み放題サービスのdマガジンが適しています。月額ワンコイン程度で、1,400誌以上の幅広い雑誌が読み放題となります。
ほとんどのサービスで初回特典として、お得な割引クーポン配布や無料トライアルキャンペーンを実施しているので、ぜひ利用してみてくださいね。
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電子書籍リーダーに関するよくある質問
Q1: 電子書籍リーダーとタブレットのどちらが良いですか?
A1: 読書をメインにするなら電子書籍リーダー、動画視聴やアプリ利用など多機能性を求めるならタブレットをおすすめします。
電子書籍リーダーは目に優しくバッテリーが長持ちしますが、機能は限定的。タブレットは多機能ですが、目に負担がかかりやすくバッテリーも短いです。
Q2: 電子書籍リーダーが故障した場合、購入した本はどうなりますか?
A2: クラウド上に保存されているため、新しい端末でも再ダウンロードして読めます。
Q3: 電子書籍リーダーはKindleとKoboどちらも使えますか?
A3: いいえ、KindleリーダーではKindleストア、KoboリーダーではKoboストアで購入した電子書籍しか読めません。
ただし、Android OSを搭載した一部の電子書籍リーダー(BOOXなど)であれば、複数のストアアプリをインストールして利用できます。
Q4: 家族で電子書籍を共有できますか?
A4: 一部のサービスでは家族間での本の共有が可能です。
多くの電子書籍サービスでは、端末間の共有・同期をおこなえるうえ、同時接続も台数は限られますが可能です。
しかし、1つのアカウントを家族で共有することは許可されていない場合もあるので、利用するサービスの条件をよく確認しておきましょう。
Q5: 無料で読める電子書籍はありますか?
A5: 著作権切れのクラシック作品や、期間限定の無料キャンペーンなど、多くの無料電子書籍が提供されています。
電子書籍リーダーをレンタルでお試し利用する手も!

どの電子書籍リーダーを購入すべきか迷ったら、まずはレンタルサービス会社で気になったものを借りてみるのがおすすめです。一定期間、使用してみることで本当に自分に合うものを選べますよ。
電子書籍リーダーを借りられるレンタルサービス全4社の比較表です。
レンタルサービス会社を比較する際は、レンタル代金だけではなく、送料も考えて選びましょう。
サービス名 | 料金(税込) | 期間 | 送料 | 受取 |
---|---|---|---|---|
kikito | 3,980円~ (4日) |
4日~ | 往復無料 | 宅配 |
ゲオあれこれレンタル | 2,900円~ (4泊5日) |
3泊4日~ | 往復無料 ※北海道エリア、沖縄エリアを除く |
宅配 ※自宅以外指定可 |
モノカリ | 4,980円~ (3日) |
2泊3日~ | 往復無料 | 宅配or店頭 ※自宅以外指定可 |
まとめ!最適な電子書籍リーダーを見つけよう
電子書籍リーダーの選び方からおすすめモデルの比較・レビューまで、幅広く解説しました。
電子書籍リーダーは、カラー対応モデルや防水機能、書き込み機能など、様々な種類が登場しています。
総合して、特におすすめなのが以下の機種です。
- Kobo Libra Colour:カラーで読みたいならこれ
- Kindle Paperwhite シグニチャーエディション:高機能なハイエンドモデル
- Kindle(2024年発売):はじめての1台向け
電子書籍リーダーを選ぶ際には、ディスプレイサイズ、ストレージ容量、バッテリー持続時間、本体重量、対応ファイル形式、特殊機能、予算といった要素を考慮することが重要です。
ランキングやレビューを参考に、自身のニーズに合った最適な一台を見つけて、快適な読書生活を送ってください。

ビギナーズ 編集部 /
ビギナーズ編集部 ライター
趣味と出逢うメディアサイト「ビギナーズ」の編集部です。趣味を見つけたい方を応援します。